|
2009/09/23号 共働きで格差社会を勝ち抜くBGM! ≪ニュースリリース03≫ 企業内失業、急増607万人に。年末には3倍にという予測―。●参加者募集中 ・第1弾商材は米国食品医薬局(FDA)合格。ハワイ州で取水した超「海洋深層水」。 BGMは、独自の「戦略的人生」(勝田和代さんの言葉)送りのきっかけと、年収アップの早期達成にはグループ行動で、一人で動くよりも3倍から10倍もの勇気を与えてくれる仲間づくり、「3・2・1スタート」への取り組みを提案していきます。 在宅ワークをSOHO(スモールオフィス・ホームオフィス)と呼んでいることがあります。 これは、「自宅で仕事がしたい」「好きな時間に仕事がしたい」といった解釈が多い。しかし現実には収入に不安定なことや、労働集約的作業が多くなる。 将来に向けて「戦略的人生」に取り組むためにも積極的に外に出てコミュニケーションできる環境に出ることが大切と考えます。 厚労省の統計によると、女性の社会進出に伴い、「共働き世帯」は昭和50年代からほぼ右上がりに増加し、平成19年は1013万世帯に上がっているという。 保育園に預けられ、職場復帰できる女性は恵まれていようが、亭主のリストラ、給与の減額、非社員化など男社会の環境はまだ厳しくなる雇用環境を秘めている。 一方、格差社会で給与の引き下げ、労働時間の短縮など、家計をカバーしようと急遽働き場を求める専業主婦も増えている。では、就学前の子どもはどこに預けられるか、決心はしたものの、肝心の預け先である保育所、幼稚園の空きがなく、待機組が大都市ではとくに多く、2万5千人ともいわれている。 この雇用問題は、さらに厳しさを増してくると予測され、さらに追い打ちをかけているのが、地球規模で感染が広がることも予測されている「新型インフル」の予防策もままならない。 どれをとっても一次的社会現象と我慢している時代ではないでしょう。 一人で迷わず、まず、話のできる仲間3人が集まり、まずグループを作り、悩みを共有することで、ほわっと受け身で生きるか、「戦略的人生」を生きるか、よいきっかけではないだろうか。 (この続き間はまた明日) 参加希望はメールで nihonbashi3-wako@memoad.jp 第93112号 “人生の金メダル”BGM(奉仕と仕事の両立) 主宰者 若生 脩二 |
| << 前記事(2009/09/23) | ブログのトップへ | 後記事(2009/09/25) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/09/23) | ブログのトップへ | 後記事(2009/09/25) >> |